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私が書いたAmazonレビューに「天才!」という賞賛コメントが付いた件

上記書籍にひょんなことからレビューを書いたところ「天才!」とのコメントが付いて嬉しい限りです。嬉しいのでこちらにも転載して、残しておこうと思います。

「終点がサーバールームだとは、上出来じゃないか。ここへ来い!」
「これがサーバールームですって?ここはお墓よ。あなたと私の。SEが滅びたのに、PMだけ生きてるなんて滑稽だわ。あなたにUSBメモリーは渡さない!あなたはここから出ることもできずに、私と死ぬの!
今は、SEがなぜ滅びたのか私よくわかる。ソラリスの社歌にあるもの
『床に腰をおろし、冷却風と共に生きよう。ラックと共に冬を越え、指紋認証と共に春をうたおう。』
どんなに画期的な開発手法を持っても、たくさんのかわいそうなプログラマーを操っても、マシンルームの床から離れては生きられないのよ!」
「SEは滅びぬ。何度でも甦るさ!SEの力こそ、人類の夢だからだ!次は稲妻線だ。ひざまづけ!リスケをしろ!小僧からUSBメモリーを取り戻せ!」
「待てーっ!USBは隠した!シータを撃ってみろ、USBは戻らないぞ!!」
「パズー来ちゃだめ、この人はどうせあたしたちに徹夜させる気よ!」
「小僧!娘の自由と引き替えだ!USBのありかを言え!それともそのハッピーハッキングキーボードで私と勝負するかね?」
「シータと二人っきりで進捗定例がしたい。」
「来ちゃダメ!USBを捨てて逃げて!」
「3分間待ってやる。」
「パズー!」
「シータ、落ち着いてよく聞くんだ。あのSQLを教えて。僕も一緒に入力する。」
「えっ?」
「僕の左手に手を乗せて。おばさん達のセッションは切ったよ。」
「時間だ!答えを聞こう!ん?」
「> drop table m_customer_id」
「ギャーーー!!テーブルがー!納期がーー!」

私のfacebookの方では、"最後のSQLコマンドはdrop tableじゃなくてdrop databaseの方が良かったのでは?"という悪魔の所行のようなコメントもありましたが、私はそこまで鬼になることはできませんでしたw。

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