サッカー

Homeタイ戦を終えての今後の展望

2017/03/30

どうもこんにちは、藤原です。てるみくらぶの社長はてっきり照美だと思っていたのに違うんですね。がっかりしました。星ひとつです。

さて、昨日のHomeタイ戦は結果的には4-0快勝でしたね。

http://www.the-afc.com/2018-fifa-world-cup/match-report/competition/341/season/112018/matchid/851432

とは言え、内容は決して褒められたものではなく、「大量リードしてるのに何でこんなにイライラするんだろう?」と思いながら見ていたファンの方も多いかと存じますが、正常です。ご安心ください。

試合後「ぐだぐだ言ってないで勝ちゃ良いんだよ勝ちゃ」というM木安太郎氏の声が聞こえた気がしましたが幻聴でしょうか。

ところで、2009年11月3日のナビスコカップ決勝、タイ戦ではPKストップなど大活躍だった川島永嗣(当時川崎フロンターレ所属)が守るゴールをスーパーミドルでぶち抜き、見事優勝を果たした東京のクラブチームがあるのです!

また、2012年1月1日の天皇杯元日決勝、タイ戦では1ゴール2アシストと大活躍だった久保裕也(当時京都サンガ所属の現役高校生)がヘディングで1点返すも鉄壁の守備で守り切り、見事優勝を果たした東京のクラブチームがあるのです!

みんな覚えてるかなぁ〜。

さて、FC東京の話はこれくらいにして、今後の獲得可能勝点ならびに試合日程は次の通りです。


豪州が不気味に付いてきているのが気になります。

次節は豪州vsサウジの方が時間的に早いと思いますが、仮にサウジがアウェイですが勝って、日本がイラクに勝てばほぼW杯決定ということで、6月の試合が楽しみでなりません。


次節終了後の理想型はこちら。こうなると良いなぁ。

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